思いのほか、スワンの稼働率高し。
というわけで、動画にしてみた。
投稿情報: Kenji | 20:56 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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こんなのリリースしてみた。
http://apps.facebook.com/fortunes/
自分がどんなタイプのプロジェクトリーダーなのか、ビジネスパーソンとしてどんな傾向があるのか?
数十秒でチェックできる。
興味があれば、ぜひ、どうぞ。
facebookに投稿できたりなんかもするので。
投稿情報: Kenji | 19:40 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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2月初旬から中旬にかけて、富士山周辺は1年のなかで大気が安定している時期らしい。この時期、山中湖周辺では、富士山頂あたりに沈む夕日が見れる。
投稿情報: Kenji | 14:04 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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2011.12.10 皆既月食のようす。
なにがって、撮影中に、
レンズに霜がついてびっくり。
帽子を借りておいてよかった。

EF24mm F1.4L II USM
これで、雨男は返上できたかも。

カメラ:EOS 5D Mark II
レンズ:EF70-300mm F4-5.6L IS USM
焦点距離:300mm
絞り:5.6
シャッタースピード:1/500
ISO:100
三脚:とりあえず使用
19:01

絞り:5.6
シャッタースピード:1/1250
21:40

絞り:5.6
シャッタースピード:1/320
22:01

絞り:5.6
シャッタースピード:1/200
22:12

絞り:5.6
シャッタースピード:1/125
22:22

絞り:5.6
シャッタースピード:1/125
22:36

絞り:5.6
シャッタースピード:1/125
22:46

絞り:5.6
シャッタースピード:2/1
23:54

絞り:5.6
シャッタースピード:1/100
00:24

絞り:5.6
シャッタースピード:1/125
00:30

絞り:5.6
シャッタースピード:1/250
00:36

絞り:5.6
シャッタースピード:1/200
00:46

絞り:5.6
シャッタースピード:1/320
00:56

絞り:5.6
シャッタースピード:1/500
01:03

絞り:5.6
シャッタースピード:1/800
01:16

絞り:5.6
シャッタースピード:1/125
01:28

絞り:5.6
シャッタースピード:1/800
03:38
投稿情報: Kenji | 18:16 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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人生のたいはんは、ほとんどしっぱい。
なにかが初めてできる瞬間は一瞬。
それまでのしっぱいが山ほどある。
鉄棒で逆上がりをするにも、
ボールを投げるにも、
走るにも、
歩くにも、
なんにでも、だれにでも、
「はじめて」というのがある。
それが、いつのまにか、
しっぱいを否定して恐れるようになる。
しっぱいする人は、ダメだと思い込んでしまうようになる。
はじめから、九九が言える人なんていない。
なんども詰まり、しっぱいしながら、
最終的には、みんなできるようになる。
なにはともあれ、しょせんはそんなもんだ。
しっぱいさえ、恐れなければ、
なんでも、
できるようになる。
できるようになるから、えらいのか・・・
というとそんなこともないけど。
しっぱいしたから、ダメなんだと
決めつけていたら、
なにもできなくなる。
とりあえず、
人生、8割がたは、しっぱいだと
思っていてまちがいない。
偉人の自伝を読めば、
8割がたは、
あれもしっぱい、これもしっぱいで、
しっぱい談義に花が咲いている。
なにはともあれ、
気にしない、気にしない。
投稿情報: Kenji | 16:29 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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自分が「いいね!」したfacebookページの一覧を観れるサイトをつくってもらった。
自分がどのページに「いいね!」したのか、facebook上ではわかりづらい。
「いいね!」したページの画像やURLを一覧で観れる。
投稿情報: Kenji | 14:48 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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発言には、2種類ある。
相手のことを思いやり、理解しようとこころがけた発言。
自分の利権を護る発言。
後者を鵜呑みにすると、
わざわいが降りかかるという。
投稿情報: Kenji | 02:46 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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ロイターと調査会社イプソスが共同で実施した世界的な調査で、性的不祥事に対して最も厳しい国は日本であることが分かった。一方、最も寛容なのはメキシコとなっている。
これ、おもしろい。
今回の調査は、世界20カ国以上の約1万8700人を対象に実施。政治家や著名人の性的無分別さを「寛容できない、許せないと思う」と回答した人の比率は、日本が72%でトップ
ということらしいけど。
現実的には、日本では、不倫したタレントが謹慎期間もなく出演しつづける。
と考えると、寛容的というか、無頓着くらいのいきおいではないかと。
とてもよく、日本人の寛容さをあらわしてる。
自分が寛容的かどうかのハードルが、世界基準に比べて圧倒的に高い。
「不倫なんてゆるせないっ。でも、まぁ、だれでもあやまちはおかすものだから、目くじら立てて騒ぐこともないか。。。」
世界から見ると、こんな寛容的な国は稀。
それは、いいとして。
多くの日本人は、とても寛容的な態度なのに、
「自分は寛容的ではない」と思っている。
「自分はまだまだ足りていないことがおおい」
と考えることもときには大切だろうけど。
もう少し、
自分のことを公平に見ることも
たいせつなのではないかと思う。
投稿情報: Kenji | 16:48 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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いえ、まぁ、
たんに滝の映像がながれるだけです。
投稿情報: Kenji | 19:37 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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恐い
という理由で
信念や方針を曲げてしまうことが
いちばん恐ろしい。
投稿情報: Kenji | 13:42 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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鬼の首を取ったような・・・という表現があるが、
実際に鬼の首を取った人がどんななのかわからなかったので、
鬼の首を取った人にインタビューしてみた。
いやぁ、先月、鬼が島に行きまして。いやね、ちょっと別件で用事があったものですから。
お客さんのところへ行くのに、橋をわたるんですけれども。その橋じたいは何回も渡ってまして、なんの変哲もない橋なんですよ。
それで、橋の端まで来たところで。
あっ、なんか、だじゃれみたいになっちゃいましたけど。
わたし、本来はおもしろ系ではないんですよ。
ええ。ええ。そうなんです。
それで、その橋の端で、黄鬼が出てきまして。
わたし、通常、鬼は赤と青と思っておりましたけれども、黄色いのもいるんですね。たぶん、サブ的なキャラだとは思うのですが。
鬼が黄色いと、あんまり怖くないのかなぁ・・・
なんて思うでしょ?
それが、そうでもなくて、やっぱり黄色くても、そのなんといいますか、つらがまえと申しましょうか、鬼独特の雰囲気とでもいいましょうか、そういうのがあるわけです。
けっこうな迫力で、
「この橋の渡り賃は1両だ。」
なんていうんですよ。
だから、わたし言ってやりましたよ。
「そうですか。じゃぁ、泳いで渡りますんでいいです」
ってね。
そしたら、黄鬼も負けじと言ってきましてね。
「おまえ、俺様をバカにしてるのか?」
とか。
先ほども申しましたとおり、黄色くても鬼は鬼ですから、バカにするなんてとんでもないんですよ。
ただ、1両持ってなかっただけなんです。
だから、言ってやりましたよ。
「いえいえ、けしてバカになどしておりません。
あなたは、もしかして、自分が黄色いことでひけめがあるのかもしれませんが。
たとえ、黄色くても十分怖いですよ」
ってね。
そうしたら、どうなったと思います?
急に黄鬼が暴れだしまして。
こん棒をびゅんびゅん振り回しはじめたんです。
どうしたものかと思いつつも、お客さんのところへ行く時間でしたので、泳いでわたっちゃえって思って泳ぎはじめることにしたんです。
こういうのって、気にしだしたら時間かかっちゃいますし、全部が全部対応するのはわたしも無理なんですよ。
そしたら、橋越しにこん棒をわたしのほうへと振り下ろしてくるんですよ。
橋のこういうのあるじゃないですか?
なんていうんでしたっけ?
あっ、そうそう。
橋の欄干。
牛若丸と弁慶の描写でよくでてくるやつね。
その欄干がこん棒でぐしゃっとなっちゃいまして。
そりゃぁ、思いましたよ。
「黄鬼さん、橋が壊れちゃったら、あしたから1両もらえなくなるよ」って。
そう思ってふと見たら、ホント、あのときばかりはビックリしました。
黄鬼さんってば、
興奮して、
顔が真っ赤に。
思わず、
「赤鬼ですやん」
って言ってしまいましたね。
そしたら、黄鬼さん、きっと赤鬼さんにコンプレックス感じてたんでしょうね。
赤って、ヒーロー/ヒロインの色ですし。
黄色ってなんか、カレーのイメージですしね。
ますます、興奮しちゃって。
やたらと、こん棒振り回すものだから、足をすべらしちゃったんです。
思わず言っちゃいました。
「あっ、危ないよ」
ってね。
そのあと、黄鬼さんは、ゆっくりと壊れた橋の欄干に倒れこんでいったんです。
だから言ったのに・・・って思いましたよ。
人の言うことは聞くもんだって。
あっ、でも、鬼には当てはまらないのかもしれないですけど。
それで、
えっと
えっと、
こういうの・・・。
あ、そうそう。
壊れた橋の欄干の隙間に黄鬼さんの首がぱっくり挟まっちゃったんです。
いやぁ、正直、気持ちわるかったですよ。
こん棒がまた、重かったんでしょうね。
あれって、木じゃないんですね。
鋳物なんでしょうか。
ステンレスってことはないと思うんですけどね。
なんか、妙にトゲトゲなんかつけてあったりするんですけど。
そのこん棒の重みなんでしょう、きっと。
その重みで鬼の首がとれちゃったんです。
それがわたしの泳いでいた方向へ流れてくるじゃないですか。
こんなことなら、川上を泳げばよかったって思いましたよ。
橋の川下を泳いで渡ろうとしてたもんだから、災難です。
なんか、表現できない表情の鬼の首が流れてきて。
もう、ぜったい鬼が島にはこないぞって思いましたね。
黄鬼でこんなに気持ちわるいんだから、青だとどんなことになるんだって震えましたよ。
必死で逃げたんですけど、どうも逃げ方がわるかったみたいで。
黄鬼の髪の毛がからだに絡み付いてきたんです。
そのあとがわるかったですね。
必死でもがいちゃったんです。
よくあるじゃないですか。
ほどこうとすればするほど、もつれてくるってやつ。
あれです。
結局絡み付いたまんま、家に帰りました。
絡み付いたまんまお客さんのところに行くわけにもいきませんでしたし。
帰り道も、黄色いのがからみついたまんま。
おうじょうしました。
職務質問もされましたよ。
「鬼が絡み付いてしまいまして・・・」
って言うしかないですよね。
投稿情報: Kenji | 17:03 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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投稿情報: Kenji | 17:01 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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人の気持ちは、
本人ですらよくわからない部分もあるし。
無理して、
なんとか理解しよう
とか思う必要はない。
わかると
なにかとスッキリするかもしれないけど。
わからなくても、
気にしなくていい。
ましてや、
わかってあげたい
なんて思う必要はない。
だから、ぎゃくに、
だれかに自分の気持ちをわかってもらうこと
がすべてじゃないということ。
無理して、
説明して、
理解し合おうなんてしなくていい。
理解できない、
わかりあえない部分があるから
いいのだ。
もし神様がいるなら、
「あなたがなぜそうするのか知らないけど、
あなたがそうしたいというならそうすればいい」
というだろう。
少なくとも、俺は、神様から、
「あなたがなぜそうするのかわからないから、
ちゃんと説明しなさい」
とは言われたことがない。
わからなくてもべつに、
たいせいに影響はない
ということは、たくさんあるのだ。
投稿情報: Kenji | 16:24 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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投稿情報: Kenji | 18:41 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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投稿情報: Kenji | 15:20 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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米ドルのデフォルト回避・・・。
いままでテロとか戦争需要とかで回避してきたわけだから、
今回のは、回避ではなく短期の延期だろうと思う。
現地の人に聞くところによると、
米国民の反応は、けっこう両極端らしい。
超楽観で現状の国力が維持されることを疑わない人
と
現状の国力が維持されることはもうないだろうことを疑わない人。
話はかわるけど、
第1次世界大戦も第2次世界大戦も、
結局、人間のやることだから、
きっかけはささいなこと。
たとえば、
大規模なサイバーテロに中国が関係しているという噂を流してみたり、
北朝鮮に「ミサイル発射しまんがな」と言わせてみたり、
スペインでハッカーを大量逮捕させてみたり、
中東の情勢不安を煽ってみたり、
ギリシャ、アイスランド、ノルウェー、ビンラディンしかり。
他国と小競り合いになって、
いつのまにか全面戦争・・・
に発展させられそうな状況は、
いくらでもある。
各国は、かなり冷静な対応をしている。
そういう意味で、
人類は、過去よりもかなり成長できているのかもしれない。
ということは、
今後、過去の歴史を繰り返さず、
新しい展開を観ることになるかもしれない。
そうだとすれば、
どんな価値観の転換があるのか、
観てみたい気がする。
投稿情報: Kenji | 23:39 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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スポーツの世界では、
ちょいちょい、
シルバーコレクターとか
ブロンズコレクターと呼ばれる人たちが登場する。
世界大会で毎回、2位だったり、
きまって3位が指定席だったりする。
4位にもならないし、
1位にもならない。
対戦相手の顔ぶれが変わっても、
2位ばっかとか、3位ばっかとか。
毎回1位になる圧倒的な超人アスリートとは
おもむきが異なる。
さらには、
ちからを出し切って、
ようやくとった2位、3位とも
話がちがう。
そういう人は、次回、さらに飛躍して1位になったり、
ちからを出し切れずに10位になったりもできる。
もろもろ、まとめると、
シルバーコレクターは、
身体的な差よりも、
心理的な作用が大きい。
他人ごと、かつ、2位とか3位でも十分すごいので
見過ごしがちだけど。
ランク外コレクターだっている。
とりあえず、1位とか2位とかあんまり眼中になくて、
なんとなく参加して、
ランク外で試合を終える人。
順位じゃなくてもいい。
とりあえず行動はしてるけど、
成果が出ないようにしている人。
一生懸命行動するんだけど、
とにかく成果の出ないほうを瞬間的に選択できる人。
ランク外コレクター。
力を出し切って、楽しんで、それでも成果が出ないなら本望。
ランク外コレクターの場合は、
ランク外になるように無意識が働いている。
これでは、いくら行動しても、
成果が出ないしストレスがたまる。
やることやってれば結果はかならずついてくる。
なんて、ウソ。
因果応報なんてのの半部は、ウソ。
というわけで。
ランク外コレクターだった人は、
ランク外コレクターだった自分に
とっととわかれをつげましょう。
だれになにをいわれてもいいから、
自分なりのゴールドメダルを
とっとと、遠慮なくもらっちゃいましょう。
がまんは、体によくない。
投稿情報: Kenji | 01:47 カテゴリー: 1.スピリチュアルな人生 | 個別ページ
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